プロベラ
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乾鮑厨師の熱き想い

乾鮑に魅せられた大食漢の綴り 
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臥薪嘗胆 大和民族の気概を示せ
 0700 外気温13.4度 室温19.7度 風無く波静か 視程20km

あれだけ猛威を振るっていた高気圧も勢いが衰え今朝の冷えこみは
暑さ寒さも彼岸まで 先人は良い言葉を残しました

昨夜は久しぶりに酩酊、食卓の二十世紀梨 
醤油をかけて食べているのに気づき、一人にがわらい。
懐かしい味 目頭がゆるみます。(M先生 深謝)

幼い頃、選別漏れの梨を沢山親類から戴きました。
形の悪いのやら、傷物 そして糖度がひくいもの
二十世紀梨から、甘さをとったら大根です。
味噌汁と漬物代わりの二十世紀梨
梨が無くなるまで この献立は続きます。

醤油が果物をおかずに変える不思議、
贅沢を言って申し訳ないのですが
昨夜の二十世紀梨は糖度が高すぎます。
おかずにはもったいなかったかな

先生、師と崇める方、沢山いらっしゃいますが、
物心つき、最初に、師と崇めた方
五十年以上お付き合い戴いております 
その師からの 有り難い故郷の味
有り難く 懐かしくいただきました。

臥薪嘗胆は 中国の古事
詳しくは上記をクリックしていただくとして
明治時代 ロシア始め西欧列強のの度重なる嫌がらせ
三国干渉
時の政府は、この言葉で国民に我慢と団結を問いました。
にっくき露助には 日露戦争で答えを出しました。

昨今の情勢、
共産中国の横暴は、当時のロシアとだぶります。
若者に、学んで欲しいのは、歴史は繰り返す ということです。
学校で学ぶ歴史 フィルターがかかっているようです。
今、インターネット時代、真実は、パソコンの向こうにあります。
その気になれば、真実は探せます。
中国の領土拡大政策は、露助の南進と変わるところがありません。

何れ 経済界は、特に車産業が、政府に泣きを入れるでしょう。
しかし、日本人の矜持、
臥薪嘗胆
いま この言葉の元に、誇りを捨ててまで
米を食らう必要が何処にあるでしょうか?

武士は喰わねど高楊枝

靖国神社の英霊 尊い犠牲のもと 日本は生き返りました。

元寇
だって 蹴散らした大和民族 
大東亜戦争以降 五十年栄えた国は在りません。
米国、英国、湾岸諸国、日本
世界の頂点はほんの一瞬でした。
共産中国も同じです。
この世の春がはじけるのは目の前です。
それが判っての、国内向けプロパガンダ
日本は、屈してはいけない。

それにしても 弱腰 ばかんせいけんは 頼りないな
ふらふらしているので 御輿が担げません。
これでいいのか 日本! 



| 大和心 | 07:51 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |









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